ステップ別ガイド
音声付きの画面録画を証拠として残す:最長75分
2026年現在、ProofSnapならWindowsでもMacでも、パソコンの画面を音声付きで証拠として録画できます。Video SnapPackを購入し、「75分 + 音声」をオンにして、タブを音声付きで共有し、「停止して証拠をキャプチャ」をクリックします。ZIPファイルには、録画、ページのキャプチャ、署名付きSHA-256マニフェストが含まれます。
Video SnapPackの録画には、すべてBitcoinのタイムスタンプ(OpenTimestamps)が付きます。ステップ4でオンにすれば、EU適格タイムスタンプも加わります。
執筆:Radim Motycka(ProofSnap創業者・主任エンジニア。本ガイドで扱う録画とパッケージ作成のコードを実装)·
パックの録画1回分
録画1回とeIDASタイムスタンプ1回
再生時間
音声付きで最長75分
パッケージの内容
録画とウェブページ全体のキャプチャ
始める前に
- Google ChromeまたはMicrosoft EdgeにProofSnapをインストールし、アカウントにログインしていること。Chrome Web Storeからインストールできます。
- ダウンロードに十分な空き容量があること。ProofSnapは、音声付きの75分の録画全体が約450MBになるようにビットレートを調整します。ZIPファイルも同程度のサイズになります。
- ウェブページの通常のキャプチャの流れを知っていること。ご存じない場合は、ガイドウェブページ全体を証拠としてキャプチャするから始めてください。
ステップ1
Video SnapPackを購入する
音声付きの長い録画にはVideo SnapPackが必要です。パックの録画は、1回あたり音声付きで最長75分です。パックはサイドパネルから直接購入できます。
- 1$9.99から動画キャプチャを購入(9.99 USDは約1,580円)。この行はユーザーアカウント情報の枠内のクレジットを追加にあり、購入画面を開きます。
- 2パックの録画1回分に含まれるもの。Video SnapPackの録画1回分につき、EU適格タイムスタンプ(eIDAS)1回、ファイル認証1回、ウェブページの通常のキャプチャ1回が付き、さらに証拠PDFに事務所のロゴとレターヘッドを入れる機能も使えます。パックの動画、eIDASタイムスタンプ、ファイル認証の有効期間は12か月です。
- 3パックを選ぶ。1回、3回、10回の録画から選べます。9.99 USD(約1,580円)、24.99 USD(約3,960円、1回あたり8.33 USD、約1,320円)、69.99 USD(約11,100円、1回あたり7.00 USD、約1,110円)です。パックをクリックすると、新しいタブでStripeの安全な決済ページが開きます。録画回数は、支払いの少し後に「ユーザーアカウント情報」欄に反映されます。
ユーザーアカウント情報証拠PDF用のオリジナルブランドを含む(カスタムロゴ+レターヘッド)。
ステップ2
ページを開き、利用可能な録画を確認する
録画するページ(動画、ライブ配信、会議の録画、投稿のフィードなど)を通常のタブで開き、表示中のタブのままにします。「録画を開始」をクリックすると、後で別のタブに切り替えても、そのタブがキャプチャの対象になります。
- 1ページ。必要に応じてログインし、対象の動画を開きます。冒頭または重要な場面で一時停止しておきます。
- 2利用可能な動画キャプチャ。残りの動画キャプチャの数と有効期限です。付属のeIDASタイムスタンプは、その下の行に表示されます。
製品プレゼンテーション(全編)
channel_4821 · 41分
ProofSnap - 証拠キャプチャ
ユーザーアカウント情報
ステップ3
「キャプチャ動画を録画」と「75分 + 音声」をオンにする
キャプチャボタンの下で「キャプチャ動画を録画」をオンにし、そのすぐ下の75分 + 音声もオンにします。音声が録音されるのは、後者がオンのときだけです。
- 1キャプチャ動画を録画。Video SnapPackの録画がある場合は、灰色の注記に「(最大75分)」と表示されます。
- 275分 + 音声。短い録画で誤ってパックの録画を消費しないよう、初期設定はオフです。注記には残りの回数が表示されます。パックの録画が消費されるのは、キャプチャに成功した場合だけです。
- 3手動かセッションか。自動のオプションはキャプチャ処理の間しか録画しないため表示されなくなり、手動モードが選択されます。手動:1つのタブが対象です。動画を再生してから録画を停止します。セッション:録画中にタブを移動すると、開いた各http(s)タブに、それぞれのスクリーンショット、HTML、メタデータ、証拠文書が作られます。手動の下には太字の注意書きがあり、後でブラウザのダイアログでタブの音声の共有オプションをオンにするよう促します。
- 4録画を開始。キャプチャボタンの表示が録画を開始に変わります。
手動モードとセッションモードの選び方
| 項目 | 手動 | セッション |
|---|---|---|
| タブ | 1つのタブ | 同じウィンドウで閲覧する各http(s)タブ |
| Chromeで共有するもの | タブ | 画面全体 |
| 音声 | タブの音声の共有オプションをオンにした場合のタブの音声 | オペレーティングシステムとChromeのバージョンによる |
| ページの証拠 | 停止時点のタブの完全なキャプチャ | タブごとに専用のevidence.pdfが付くキャプチャ |
| MP4のコピー | WebMファイルが250MB以下の場合 | WebMファイルが100MB以下で、閲覧したタブが10以下の場合 |
| 向いている用途 | YouTubeやTikTokの動画、ライブ配信、会議の録画 | 複数のページの閲覧 |

ステップ4
ページの再読み込みとeIDASを設定し、使用するものを確認する
ページを再読み込みするかどうかを決め、適格タイムスタンプをオンにして、録画で何を消費するかを確認します。案件情報、裁判所提出書式、証拠の言語は、ほかのキャプチャと同じように設定します(ウェブページ全体を証拠としてキャプチャするを参照)。
- 1キャプチャ前にページを再読み込み。初期設定はオンです。動画を特定の位置で一時停止した、フィルターを選択したなど、ページを整えてある場合は、再読み込みで元に戻らないようオフにしてください。
- 2EU適格タイムスタンプを含める(eIDAS)。Video SnapPackには録画1回につきeIDASタイムスタンプが1回分付きます。オンにすると、録画とキャプチャファイルのSHA-256ハッシュを記載した署名付きマニフェストにタイムスタンプが付きます。発行者は、EUトラステッドリストに掲載された適格トラストサービスプロバイダーであるDisig a.s.です。
- 3使用。ボタンの下に、このクリックで何を消費するかが表示されます。動画クレジット 1と、タイムスタンプがオンならeIDAS クレジット 1です。
eIDAS規則が適格タイムスタンプについて定めていること
「適格電子タイムスタンプは、それが示す日時の正確性と、その日時が結び付けられたデータの完全性の推定を受ける。」
eIDAS規則第41条第2項の規定です(和文は参考訳)。タイムスタンプをオンにした場合、ProofSnapのパッケージでこのデータにあたるのは、録画のハッシュを記載した署名付きマニフェストです。この推定はEU加盟国の裁判所で適用されます。

ステップ5
「録画を開始」をクリックし、共有する対象を選ぶ
「録画を開始」をクリックすると、何を共有するかを選ぶダイアログがブラウザに表示されます。これはProofSnapではなくブラウザのダイアログで、確定するまで録画は始まりません。
- 1タブ、ウィンドウ、画面。手動:図のようにタブを選びます。セッション:録画がタブの移動についていくよう、画面全体を選びます。
- 2録画するページ。手動:動画のタブを選びます。セッション:画面を選びます。
- 3音声。手動:タブの音声の共有オプションをオンにします。オフのままだと録画に音声が入らず、それでもパックの録画は消費されます。セッション:画面全体で音声を共有できるかどうかは、オペレーティングシステムとChromeのバージョンによります。音声が重要な場合は手動モードを使ってください。
- 4共有。録画が始まり、タイマーが動き出します。
共有する対象の選択
ProofSnap - 証拠キャプチャと共有する対象を選択
製品プレゼンテーション(全編) · 動画プラットフォーム
ステップ6
録画して停止する
録画中はキャプチャボタンが赤くなり、経過時間が75:00まで表示されます。ブラウザも、タブを共有中であることを示す独自のバーを表示します。録画の停止方法はどちらのモードでも同じです。「停止して証拠をキャプチャ」をクリックするか、ブラウザのバーにある「共有を停止」ボタンをクリックします。75:00に達すると、ProofSnapが自動でページのキャプチャを開始します。この間も録画はしばらく(最大90秒)続き、この段階も記録されます。録画中に行うことは、ステップ3で選んだモードによって異なります。
A · 手動
1つのタブ:1つのページの1本の動画
- 1動画を再生。共有したタブで動画を再生し、必要に応じて一時停止や早送り、巻き戻しをします。途中で別のタブを確認しても、ProofSnapがキャプチャするのは「録画を開始」をクリックした時点で作業中だったタブです。このタブは閉じないでください。
- 2録画を停止。必要なものがすべて揃ったら、「停止して証拠をキャプチャ」をクリックします。この時点でProofSnapがその1つのタブをキャプチャし、その間も録画は続きます。
B · セッション
複数のタブ:複数のページの閲覧
- 1閲覧。必要なページを同じブラウザウィンドウで開きます。開始時のタブがプライマリタブとなり、開いたり切り替えたりした各http(s)タブがセッションに加わります。別のウィンドウのタブとシークレットモードのタブはキャプチャされません。
- 2カウンター。ボタンの下の行に、閲覧したタブの数が表示されます。キャプチャが終わるまでタブを閉じないでください。
- 310を超えるタブ。停止をクリックした後のキャプチャにかかる時間の目安(タブあたり15秒から30秒)が警告として表示されます。
- 4録画を停止。停止をクリックすると、ProofSnapが各タブを順に開き、その時点の状態でスクリーンショット、HTML、メタデータ、専用の証拠文書を作成します。処理が終わるまでブラウザを操作しないでください。
ステップ7
キャプチャの完了を待つ
停止すると、ProofSnapは通常のウェブページのキャプチャと同じように、スクリーンショット、HTML、テキスト、メタデータ、証拠文書、署名付きマニフェスト、タイムスタンプを作成します。動画ファイルは同じパッケージに入り、そのSHA-256ハッシュが署名付きマニフェストに記録されます。
- 1キャプチャ中...ボタンが青色に戻るまでブラウザを操作しないでください。セッションモードではProofSnapが自動でタブを移動しますが、これは正常な動作です。
ステップ8
録画入りのパッケージをダウンロードする
キャプチャが終わると、ファイル一覧表とZIP ファイルをダウンロードボタンが表示されます。パッケージはProofSnapのサーバーに保存されず、サイドパネルを閉じると完全に失われるため、閉じる前にダウンロードしてください。ZIPファイルの名前はproofsnap_20261014_153012.zipのようになります。どちらのモードでも録画の名前はcapture_video.webmで、これが元のファイルです。WebMファイルが250MB以下なら、QuickTimeやスマートフォンで再生できるコピーのcapture_video.mp4も追加されます。セッションモードでは、この上限は100MBとタブ10個です。パッケージの内容はモードによって異なります。
A · 手動
1つのタブに1つのパッケージ
- 1ファイル一覧表。通常のページのキャプチャと同じ一覧に、録画の行が加わります。青いアイコンで個別のファイルをダウンロードできます。
- 2今すぐダウンロード。パッケージがこのサイドパネルの中にしかないことを知らせます。
- 3ZIP ファイルをダウンロード。停止時点でキャプチャしたページ、録画、署名付きマニフェスト、タイムスタンプなど、パッケージ全体を保存します。
| ファイル | 説明 | 操作 |
|---|---|---|
| evidence.pdf | 証拠文書 | ![]() |
| provenance_certificate.pdf | 来歴証明書 | ![]() |
| screenshot.jpeg | スクリーンショット | ![]() |
| c2pa.json | C2PA Content Credentials(利用可能な場合) | ![]() |
| page.html | HTMLコンテンツ | ![]() |
| page.mhtml | MHTMLページアーカイブ | ![]() |
| domtextcontent.txt | テキストコンテンツ | ![]() |
| metadata.json | メタデータ | ![]() |
| forensic_log.json | フォレンジックログ (ISO 27037) | ![]() |
| chain_of_custody.json | 証拠保全記録 | ![]() |
| manifest.json | ファイルとハッシュのリスト | ![]() |
| manifest.sig | マニフェスト署名 | ![]() |
| publickey.pem | 公開鍵 | ![]() |
| manifest.json.ots | OpenTimestamps | ![]() |
| manifest.json.tsr | EU適格タイムスタンプ(RFC 3161 TSR) | ![]() |
| eidas_validation.json | eIDAS長期検証データ(証明書チェーン、OCSP) | ![]() |
| capture_video.webm | キャプチャ動画 | ![]() |
| forensic_log_summary.txt | フォレンジックログの概要 | ![]() |

B · セッション
タブごとのフォルダを持つ1つのパッケージ
- 1プライマリタブ。開始時のタブです。このタブのファイルはZIPのルートにあります。その
evidence.pdfにはセッションの概要(閲覧した各タブ、タイムライン、タブごとのセクション)も含まれます。 - 2閲覧した各タブのセクション。そのほかの各タブは、タブ番号とドメインを含むフォルダ(例:
tabs/tab_2_news_example_jp/)に、それぞれのスクリーンショット、HTML、テキスト、メタデータ、証拠保全記録、evidence.pdfを持ちます。 - 3セッション全体のファイル。すべてのタブのすべてのファイルを対象とする1つの署名付きマニフェスト、1組のタイムスタンプ、セッション全体の1つの録画です。
- 4ZIP ファイルをダウンロード。すべてを1つのZIPファイルに保存します。個別のタブのフォルダではなく、ZIPファイル全体を渡してください。タイムスタンプ付きの署名付きマニフェストにはすべてのタブのファイルのハッシュが記載されているため、タブのフォルダだけでは検証できません。その後、ご自身のクラウドや外付けドライブなど、安全な場所にコピーを保管してください。
| ファイル | 説明 | 操作 |
|---|---|---|
| 1プライマリタブ: videosite.example.jp/watch?v=4821 | ||
| evidence.pdf | 証拠文書 | ![]() |
| provenance_certificate.pdf | 来歴証明書 | ![]() |
| screenshot.jpeg | スクリーンショット | ![]() |
| page.html | HTMLコンテンツ | ![]() |
| domtextcontent.txt | テキストコンテンツ | ![]() |
| metadata.json | メタデータ | ![]() |
| forensic_log.json | フォレンジックログ (ISO 27037) | ![]() |
| chain_of_custody.json | 証拠保全記録 | ![]() |
| 2タブ 2: 市議会が新年度予算を可決 · サンプルニュース | ||
| tabs/tab_2_news_example_jp/screenshot.jpeg | スクリーンショット | ![]() |
| tabs/tab_2_news_example_jp/page.html | HTMLコンテンツ | ![]() |
| tabs/tab_2_news_example_jp/domtextcontent.txt | テキストコンテンツ | ![]() |
| tabs/tab_2_news_example_jp/metadata.json | メタデータ | ![]() |
| tabs/tab_2_news_example_jp/chain_of_custody.json | 証拠保全記録 | ![]() |
| tabs/tab_2_news_example_jp/evidence.pdf | 証拠文書 | ![]() |
| 3セッション全体のファイル | ||
| c2pa.json | C2PA Content Credentials(利用可能な場合) | ![]() |
| page.mhtml | MHTMLページアーカイブ | ![]() |
| manifest.json | ファイルとハッシュのリスト | ![]() |
| manifest.sig | マニフェスト署名 | ![]() |
| publickey.pem | 公開鍵 | ![]() |
| manifest.json.ots | OpenTimestamps | ![]() |
| manifest.json.tsr | EU適格タイムスタンプ(RFC 3161 TSR) | ![]() |
| eidas_validation.json | eIDAS長期検証データ(証明書チェーン、OCSP) | ![]() |
| capture_video.webm | キャプチャ動画 | ![]() |
| forensic_log_summary.txt | フォレンジックログの概要 | ![]() |

- evidence.pdf
- provenance_certificate.pdf
- screenshot.jpeg
- c2pa.json
- page.html
- page.mhtml
- domtextcontent.txt
- metadata.json
- forensic_log.json
- chain_of_custody.json
- capture_video.webm
- manifest.json
- manifest.sig
- publickey.pem
- manifest.json.ots
- manifest.json.tsr
- eidas_validation.json
- forensic_log_summary.txt
- tabs/
- tab_2_news_example_jp/
- screenshot.jpeg
- page.html
- domtextcontent.txt
- metadata.json
- chain_of_custody.json
- evidence.pdf
- tab_3_store_example_jp/
- ...
- verification/
- verify.sh
- verify.ps1
- VERIFICATION_GUIDE.txt
問題が起きた場合
録画中のタブを閉じてしまった場合
キャプチャが終わる前に録画中のタブを閉じると、録画が止まり、赤いメッセージで状況が説明されます。ProofSnapはそれまでの録画を残し、ファイル一覧表に録画(封印パッケージに含まれません)として表示します。
封印済みパッケージの対象外。このファイルは、マニフェスト、署名、タイムスタンプのいずれの対象にもなりません。必要であればダウンロードしたうえで、ページを開き直し、証拠として使う新しい録画を開始してください。

| capture_video_unpackaged.webm | 録画(封印パッケージに含まれません) | ![]() |
よくある質問
capture_video.webmのSHA-256ハッシュを記載した署名付きマニフェストに適格タイムスタンプを付けます。録画に変更を加えると、このハッシュと一致しなくなります。capture_video.webmです。MP4のコピーは、WebMファイルが250MB以下(セッションモードでは100MB以下かつタブ10個まで)の場合にのみ、QuickTimeとスマートフォン向けに作成されます。より大きなファイルをブラウザ内で変換するとメモリが足りなくなるためです。WebMファイルはChrome、Edge、Firefox、VLCで開けます。capture_video.webmで、そのSHA-256ハッシュがタイムスタンプの対象となるマニフェストに記載されています。動画の視聴や切り出しにはコピーを使い、ZIPファイルはそのままにしておいてください。verification/verify.shまたはverify.ps1を実行できます。スクリプトは録画を含む各SHA-256ハッシュを再計算し、OpenSSLでマニフェストの署名と適格タイムスタンプを確認します。BitcoinのタイムスタンプはOpenTimestampsのクライアントで確認します。いずれのチェックにもProofSnapへの接続は不要です。証拠パッケージの検証と証拠パッケージの読み方をご覧ください。最初の長尺動画を録画する
ProofSnapをインストールして動画のページを開き、上記の手順に沿って進めてください。
ProofSnapをインストール:7日間のトライアル7日間のトライアル(クレジットカードの登録が必要)。サブスクリプションなしの場合は、Video SnapPackを9.99 USD(約1,580円)から購入できます。
Microsoft Edge版もあります
その他のガイド:ウェブページ全体を証拠としてキャプチャする · 証拠パッケージの検証 · 証拠パッケージの読み方 · ファイルにタイムスタンプを付けて認証する
